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クラミジアにかかり抗生物質クラビットで完治しました。

以前クラミジアという性病にかかった時、クラビットという抗生物質を処方してもらって完治できたことがあります。

性病というと女遊びしすぎじゃ?って思われそうなんですが、実はクラミジアにかかるまで女性経験は当時交際3年目になる彼女だけで、他の女性は知らなかったんですが、クラミジアに感染しました。

感染経路は彼女の浮気相手からってことなんですが、浮気や女遊びをしていなくても性病に感染するので、エッチをする限りは他人事ではないっていう認識をもってもらえるといいと思います。

クラミジアにかかると、最初は男性器の痒みとオシッコをする時に変な感じがする、違和感(尿道に刺激を感じる程度で痛みはない)を感じましたが、この時はまさか自分が性病に感染してるなんて思わず、気のせいだろうと放置していました。

一週間ぐらいたつと、男性器を掻いてたからか包皮と玉が真っ赤に晴れ上がり、掻きすぎたせいか妙な汁(傷口に出るようなもの)が出るほどになりました。

オシッコする時の違和感も、この頃になると痛みに変化してきたので、最初は自然治癒するだろうと気にしてなかったのですが、さすがにこれは普通に治らない、どんどん悪化する一方だと気づいて泌尿器化で見てもらいました。

おそらく性病感染してるということで、血液検査をしてもらいました。

病名がハッキリしたのはその日ではなく三日後に再診してもらった時で、クラミジアだと教えてもらいました。

淋病ではないのはその場でわかったので(淋病はその場でチェックできるようでした)、おそらくクラミジアだとお医者様はわかっていたようなので、抗生物質のクラビットを2週間分と男性器に塗る塗り薬と痒み止めを処方してもらいました。

オシッコする時の痛みは初日からマシになるのはわかりましたし、三日目になると違和感程度まで収まり、一週間経過ぐらいにはなんら異常を感じられないほどになりました。

包皮の痒みは三日目まで酷い状態が続いたんですが、一度腫れが引き出すと治っていくのは早いもので、こちらも一週間ほどで元通りになってました。

塗り薬と痒み止めは一週間目で飲むのをやめ、抗生物質は2週間キチンと飲み続けないと菌が死滅しないと言われたので、キッチリ飲みきりました。

これでなんとかクラミジア菌は退治できたようで、無事完治しました。

もし抗生物質がなかったらどうなっていたんだろうって思いますし、ほんと助かりました。

(大阪府岸和田市 ペンネーム:チェストォさん)

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クラミジアの治療のためにクラビットを服用しました

妻が婦人科検診を受けた際にクラミジアと診断され、特に私に自覚症状はありませんでしたが、妻がかかった医者の勧めで私も調べてみてもらったところクラミジアが確認され、クラビットの服用を行いました。

子供のころからちょっとアレルギー体質のため、副作用がでないか少し気になったのですが、服用したのは1-2週間もなかったと思いますが、その間まったく薬の副作用のようなものを経験することはありませんでした。

そもそもクラミジアに観戦していたと気づかないほどなにか症状に悩まされていたわけでもないので、薬を服用することで例えばかゆみなどがの症状が治まるということもまったく感じませんでした。

クラミジアの検査には尿検査をしたとおもいますが、検査結果が出るのに時間がかかりもしかしたら予想より長い期間薬を服用することになるかもしれないと告げられていましたが幸いにも予定通りの服用期間で治りました。

毎日服用しなくてはいけないのですが、たまに仕事で忙しく服用するのを忘れたこともしばしばあったのですが、大きな問題も起きず無事に直ったのでほっとしています。

総括すると服用において特に悩まされるようなことがおきなかったのですが、しいてあげるならばやはり性病科にかからなくてはいけないため、病院への出入りや薬局で薬を出してもらうのが非常に恥ずかしかった記憶があります。

物の本では服用することでアナフィラキシーショックなどのリスクもあるとあったのでどちらかというとそういった肉体的な副作用を心配していましたが、実際に悩まされてたのは恥ずかしいという心理的な問題でした。

(海外 ヒロアキさん)




以前クラミジアに感染し、抗生物質クラビットで治しました。

以前、彼女としか性交渉していなかったにもかかわらず、性病に感染したことがあります。

彼女が出会い系サイトで不特定多数の男性と関係を持ったことにより、私まで感染したしまったという経緯です。

それが発覚したのは排尿時に違和感を感じたからです。

最初は変な感じがする程度でしたが、それがカユミになり、痛みへと変わりました。

その痛みが我慢できないぐらいになったので、これはオカシイと感じて泌尿器科で診察を受けると、その場で淋病だと診断されました。

クラミジア感染症の疑いもあるが、血液検査をしないと結果がでないということで、その結果がでてからクラミジア用の抗生物質を処方するのは遅いということで、その場でクラビットという構成物質を処方してもらいました。

このクラビットというのは細菌の増殖を阻止し、死滅させる作用のあるもので、クラミジア感染症にも効果のある抗生物質なんです。

細菌が死滅するまで約2週間ほどかかるようなので、例え症状が一週間で治まったとしても処方してもらったクラビットを全部飲みきることが大事です。

すごく便利な薬ですが副作用もあります。

不眠や頭痛、めまい、はきけ、下痢、消化不良といった症状が現れることがあるので、少しでも異変を感じたら、すぐに医師に相談をする必要があります。

私自身、特に副作用を感じることもなく、薬を服用して三日ぐらいでものすごく改善されました。

症状がなくなるまで一週間もかからなかったと思います。

症状がなくなったからといって薬の服用をやめると、耐性菌になる恐れもあるので2週間キッチリのみ、その後医師に診断してもらって、もう大丈夫と言われ無事完治でき、本当に助かりました。

(和歌山県在住 あきくんさん)




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