「親知らずの抜歯」の記事一覧

親知らずを抜いた時にサワシリンという抗生物質を服用しました。

私は以前に家の近くにある歯医者さんで、下の一番奥の奥歯の親知らずを2本抜いてもらいました。

親知らずを抜く時にまず歯の奥に麻酔を打ってもらいました。

麻酔を打って5分くらい経ってから、お医者さんに親知らずを抜いてもらいました。

親知らずは1本ずつ抜いてもらいました。

麻酔も親知らずを抜く時に1回ずつ打ってもらいました。

麻酔は思っていたよりも痛くなかったので、本当に良かったなと思っています。

以前に上の一番奥の奥歯の親知らずを他の歯医者さんで抜いてもらったことがあり、そこの歯医者さんで打ってもらった麻酔はかなり痛い思いをしました。

親知らずを2本とも抜いてもらった後に口をゆすいでから、歯科衛生士さんから親知らずを抜いた後の決まり事を教えてもらいました。

そして、親知らずを抜いた貰ったところが化膿しないように、抗生物質を処方してもらいました。

抗生物質の飲み方も詳しく歯科衛生士さんに教えてもらいました。

その歯科衛生士さんはとても優しく接してくれて、ものすごく好感が持てる方でした。

その歯医者さんで処方された抗生物質は、サワシリンという名前の飲み薬で、5日分くらい処方してもらいました。

親知らずを抜いてもらった当日の夜からその抗生物質のサワシリンを飲み始めました。

5日間毎日、朝と昼と夜にご飯を食べた後に飲みました。

すると親知らずを抜いてもらったところは化膿せずに済みました。

やはり抗生物質を飲んでいて良かったなと思いました。

この抗生物質を5日間飲みましたが、特に副作用は感じませんでした。

副作用がなかったので良かったなと思います。

サワシリンという種類の抗生物質は、あまり強い薬ではないので良いのかなと思いました。

(北海道札幌市 モモさん)

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