「2010年1月」の記事一覧

副鼻腔炎になってり、クラリスロマイシンと塩化リゾチームを服用しました。

2ヶ月前に鼻風邪をひいてしまい、そのうち治るだろうと薬も飲まずに頑張っていました。

2週間経ってもなかなか改善せず、黄色い色のついた鼻水や鼻水がのどの方へ落ちて痰のように絡む感じかしていました。

市販の鼻炎薬などで、なんとか誤魔化していたのですが、一向に治る気配はなく、それどころかどんどん症状が悪くなるいっぽうでした。

なかなか仕事が忙しい時期でもあって、そんな調子で病院にも行けず市販薬の飲んでは対処療法みたいな感じですごしていました。

そうしたら、落ちたものを拾うときや靴を履くときに下を向くと、頬のあたりやおでこのあたりがずっしり重く痛みが出てきました。

頬のあたりは外見ではあまり左右の差がなかったのですが、腫れている感じもしました。

そこで、もうこれは耳鼻咽喉科に行くしかないと思い、受診しました。

耳鼻咽喉科では、鼻のレントゲン写真を撮りました。

レントゲン写真で、すっかり右の頬の副鼻腔が真っ白になっていると言われ、右の副鼻腔炎ですと言われました。

副鼻腔炎は風邪や発熱などと違って、完治まで時間がかかりますと言われ、内服薬を1ヶ月分処方してもらいました。

本当はそんなに長く処方してもらえないらしいのですが、わたしがどうしても仕事が忙しくなかなか受信できないと伝えたところ、特に薬などの禁忌もないということで1ヶ月分で処方してくださいました。

抗生剤のクラリスロマイシンと塩化リゾチームを症状が消えるまで飲んでくださいと言われました。

最初、飲むとすぐに頭痛と頬のあたりの痛みは消えました。

飲んで1週間たったころには、頭の重い感じはすっかり消えました。

ちょうどその頃に黄色い鼻水が色のない半透明な鼻水2週間かわりました。

1ヶ月分飲みきり、またレントゲンを撮ってもらったのですが、初診時よりはだいぶ良いがまだ膿があるとのことで、また1ヶ月分のお薬をもらいました。

クラリスロマイシンはお腹を壊すことも、カンジタになることもなく、飲んでいて特に問題はありませんでした。

そして、3ヶ月くらいはのみつづけてもいい薬という事もおっしゃっていただき、安心して飲んでいます。

かなり鼻の調子は戻ってきていますが、しっかりと治したいのでまた服用中です。

(岩手県盛岡市 佐藤裕子さん)

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日本人は気をつけて!?海外での抗生物質の投与量ー

これから海外旅行に行かれる方や海外での生活をお考えの方にはぜひ気をつけていただきたいのですが、私自身海外の抗生物質を服用してとんでもない目にあったことがあります。

罹った病気は単なる胃腸炎でした。

風邪の少しひどいバージョンとでもいう感じでそれ程重症ではなかったと思います。

熱が出て食欲が随分と落ちました。

私は海外に住んでいるのでかかりつけのお医者さんに診てもらい抗生物質を処方してもらいました。

名前は日本での製品名と違うのかネットで検索してもあまり情報が出てきませんでしたが、セフェム系というよく使わわれるお薬だそうです。

1日3回錠剤を飲むタイプでした。

通常であれば5日間くらい服用して改善に向かうのですが、私の場合は一向に良くならない…それだけならまだしも逆に悪化してしまったのです。

それからというもの体の体調がすこぶる悪くなり、体のだるさ、熱が一向によくなりません。

病院に行って更に強い抗生物質を処方してもらいました。

ところがです。

症状がまたさらに悪化…原因不明の病にでも罹ったのではないかとこの時ばかりは自分の命の危険も少し感じたほどです。

3か月過ぎたところで今度は大病院で診てもらい、専門の看護婦さんとお話ししたところ、「あなたの小さな体には過剰すぎる抗生物質が処方されてしまったのです」と説明を受けました。

西洋人と日本人ではアルコールの代謝の具合も違うように、体のつくりが全く違いますよね。

私が投与された抗生物質は西洋人の体に合わせた投与量。

でも私たちのような体の小さいアジア人には適切な量でなかったようです。

結局この後1年以上日和見感染のような状態になってしまい、回復するまで2年かかりました。

西洋の国でこのような投与のある場合は気を付けてくださいね。

(海外、チーコさん)




膀胱炎治療の際の抗生物質服用しました。

トイレにいった後も強い残尿感があり、おかしいなと思っているうちにどんどん症状が悪化してきて、ついにはピンク色の血尿が出るまでになってしまい、急いで病院へ駆けつけました。

尿検査をしてすぐに膀胱炎だということが判明して、すぐに抗生物質が処方されました。

名前は忘れましたが服用した抗生物質は1日に三回、食後に飲んでいました。

処方されたのは1週間分でしたが、最初に飲み始めて3日ぐらいは、残尿感や血尿は一向に治らず本当にこの抗生剤で効果が出るのか疑ってしまうほどでした。

そうこうしているうちに軽い下痢を起こしてしまいました。

これは処方薬局の薬剤師さんからあらかじめ抗生物質の副作用として下痢や吐き気などが起こりうるという説明を受けていたので、特に心配はしませんでした。

そして1週間がたったころには、すっかり残尿感も血尿も症状が消えて何事もなかったかのように正常な体の状態に戻りました。

抗生物質を飲み終わった翌日に病院へ行って再び尿検査をしたところ、膀胱炎は完全に完治したという診断でしたので抗生物質を追加で処方されることなく、治療はすべてここで終了しました。

膀胱炎治療に抗生物質が非常に有効であることは今回の体験をもって良くわかりました。

しかし膀胱炎を引き起こしている細菌の種類も最近は多様化していたり、耐性を持った細菌も多いようなので、効き目があまり現れないなと思ったらすぐに違う抗生物質に変えてもらう必要があるということでした。

私の場合は、今回最初に処方された抗生物質がぴったりだったらしく、すぐに効果を発揮してくれたので助かりましたが、そうでない場合は膀胱炎のつらい症状がずっと続くことになるわけですから、会社にも行けず、仕事に支障も出ることになるので本当に安堵しています。

(東京都世田谷区 あきちゃんさん)




頭皮湿疹が悪化して抗生物質ミノマイシンを処方してもらいました。

頭皮湿疹が悪化して抗生物質のミノマイシンを処方してもらったことがあります。

もともと乾癬という皮膚病を持っており、顔の鼻翼やTゾーンに赤い炎症がよく生じていて、自分でも肌が弱い、敏感肌とという自覚はしていたんですが、その関係かたまに頭皮湿疹という頭皮に出来る肌トラブルに悩まされていました。

頭皮湿疹というのは文字通り頭皮に出来る湿疹なんですが、これが出来ると頭皮にかゆみが出来たり、かいたりひどくなると頭皮を軽く触ったりしただけで白いフケが大量に落ちてくるんです。

最初これになった時気づかずにいて治療が遅れたことがあるんですが、その時かなり毛が抜けたのでそれ以来自分でたまに頭皮を軽くさわって頭皮湿疹が出来ていないか(軽く触っただけでもフケが落ちてくるので頭皮湿疹が出来てると自分でもすぐわかる)確認するようにしてたんですが、今回出来た頭皮湿疹の症状がものすごく悪化してしまttんです。

今まではステロイドの入った塗り薬を頭皮に直接つけると2,3日で改善し、一週間もすれば完治してたんですが今回は全然治らず、頭皮がかゆいからつい掻いてしまった結果頭皮から体液のようなものが出るようになりました。

量も結構多くて、普通に寝てると枕が体液でシミが出来て色が変わったり、髪の毛に体液が染み付いてパリパリになったりと今までの頭皮湿疹とは別物になり、慌てて皮膚科に行きました。

皮膚科に行くと普段使ってるよりもステロイドが強めの塗り薬と抗生物質を一週間分出してもらいました(一日2回x一週間分で14錠)。

抗生物質はミノマイシンというものですが、効果はその日からわかりました。

その日で体液が止まるってほどの効果ではなかったんですが、明らかに体液の量が減っており、三日目ぐらいには体液が出るものの枕にシミが出来ないぐらいまで減りました。

体液が出ないようになったのは六日目ぐらいでしたが一週間分処方された分は飲みました。

飲みきってから一週間ぐらいたっても体液が出てくることはなく、頭皮湿疹も治りました。

塗り薬だけだと悪化する一方だったと思うので抗生物質の力はすごいなあと感心しました。

(和歌山県和歌山市 なかやまっちさん)

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産後の副鼻腔炎をジスロマックで治しました。

私は産後二回も副鼻腔炎にかかったことがあります。

最初は副鼻腔炎とは気付かず、微熱と頭痛から始まったため軽い風邪だと思っていました。

しかしだんだんと歯や顎付近も痛みだし、これは何かがおかしいなと思い始めました。

その頭痛も最初は軽いものだったのにどんどん酷くなり起き上がることも苦痛になる程までになりました。

それを見ていた主人が「副鼻腔炎かもよ」と言ってくれ、初めて耳鼻咽喉科を受診しました。

鼻づまりはあまりなかったものの、黄色い膿のような鼻水がたくさん出たり、顎付近が痛いことを先生に伝えるとやはり副鼻腔炎の可能性が高いということでレントゲン写真を撮りました。

するとやはり副鼻腔炎という診断が下りました。

その頃私は産後すぐで授乳中だったため授乳中であることを先生に伝えると、授乳中でも飲める薬は少し弱いけど、とりあえずそれで様子を見ましょうということになりました。

抗生物質はジスロマックという1日1回3日間飲むことで1週間効果が持続するという薬でした。

他にも痰切りや整腸剤が一緒に処方されました。

抗生物質によってお腹を下したりすることはありませんでした。

3日間きっちり飲むと1週間後にはほとんど症状が出なくなっていました。

その後はもう一度ジスロマックと痰切りと整腸剤をもらい、飲みきると完全に治りました。

その数ヶ月後また副鼻腔炎にかかったのですが、同じジスロマックを処方してもらったことで2週間ほどで完治しました。

授乳中や妊娠中の方は抗生物質も飲めるものに制限があると思いますが、先生と相談することで飲める薬を処方してもらうことができるので、恐れずに病院を受診して欲しいと思います。

また抗生物質は一度服用し始めると最後まで飲みきらないと耐性菌ができるためしっかり飲みきることが大切だと思います。

(広島県広島市 ゆきこさん)

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ミノマイシンで淋病が完治しました。

以前出会い系サイトで遊んでる時、そこで知り合った女性から淋病っていう性病を移されて尿道炎を起こしたことがあります。

少し下系に話になりますが、今から思えば女性のアソコが臭っていたし、気になる点はあったのですが当時はそういう臭いの人なんだなって思ってそのままエッチしてしまって淋病に感染しました。

この淋病っていうのは性病の一種で、これに移ってから三日目ぐらいで排尿時に妙な感じがしました。

痛みってほどではなく、勢いよくオシッコをした時の感覚みたいなのを感じるぐらいだったんですが、これが日数が経過していくにつれ痛みへと変化しました。

一週間目でトイレに行きたくないぐらいの痛みにまでなり、10日経過する頃には出来るだけトイレには行かないようにしてたぐらいです。

他は尿道から妙な分泌液が出るようになってました。

最初の頃は透明なのが少し出るぐらいだったんですが、一週間目ぐらいには黄緑の膿みたいなのが結構出るようになってたんです。

しかも独特の臭いがするもので、この時に出会い系でエッチした女性と同じ臭いだって気づきました。

性病感染したんだろうなって自分でも分かったので、泌尿器科で診てもらった結果淋病だと診断されました。

他にも性病感染してるかもしれないということで血液検査をしたんですが、幸い肝炎とか梅毒はなく淋病だけでした。

治療方法はミノマイシンっていう抗生物質を処方してもらうことでした。

2週間分出され、途中で症状を感じられなくなっても飲みきるように言われました。

症状がなくなっても体内に淋菌が残っていてまたぶり返す危険性があるのと、ミノマイシンに耐性を持った菌になる可能性があると言われたので、キッチリのみました・

症状は三日目ぐらいでかなり改善し、オシッコをしても違和感程度、分泌液の量もかなり減りました。

一週間目にはほぼ異常はないぐらい回復したんですが、先生の言葉どおり2週間飲みきりました。

薬を飲みきってから一週間空けてからもう一度診察をし、淋病がぶり返してきてないかチェックをしてもらったんですが、何もなかったようで完治したと告げられました。

抗生物質のおかげで無事治りましたが、処方してもらうまではトイレに行くのも苦痛だったので抗生物質が無い時代だったらどうなっていたんだろうと思ってしまうほどで、ミノマイシンがあって本当に良かったと思いました。

(和歌山県海南市 ヒロさんさん)

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慢性の副鼻腔炎を抗生物質クラリシッドで治しました。

慢性の副鼻腔炎を抗生物質のクラリシッドで治した時の話です。

12歳の時、風邪をこじらせて急性副鼻腔炎になりました。

その時は副鼻腔に膿がたまり鼻から副鼻腔に穴を開け膿を出しすことで治りました。

痛いなんてものではなく結構大きかったのにボロボロと涙をこぼしてしまいました。

それからというものいつも冬場と花粉症の季節になるとずっと鼻風邪のような状態が続きドロドロとした鼻水に悩まされ続けてきました。

転機は23歳の時に耳鼻科の受付の仕事を始めた時に訪れます。

例年の花粉症の時期にアレルギーの薬を処方してもらうために先生に見せたところ慢性副鼻腔炎と診断されました。

右の鼻の奥に鼻茸と呼ばれるポリープがあるせいで通りが悪くなり風邪やアレルギーによる炎症をきっかけに副鼻腔炎が引き起こされているとのことでした。

冬から春にかけてずっと鼻風邪をひいていると思い込んでいたと言うと、そんなことはあり得ないと言われました。

つまりわたしは10年以上慢性副鼻腔炎を患っていたことを知らなかったわけです。

処方されたのはアレルギー用の鼻スプレーと抗生物質のクラリシッドです。

アレルギー用の鼻スプレーはポリープを縮小させる効果があるらしく切り取るよりよいそうです。

鼻の構造上の問題で出来やすいポリープは切ってもまた育つそうです。

抗生物質は少ない量を長期で使用するということでした。

よく覚えていないのですが、確か抗生物質のクラリシッドを1日朝夕二回を2ヶ月、その後1日一回を2ヶ月続けたような気がします。

10年以上前のことなので確かではありません。

でもその結果、長年冬場は鼻風邪状態、右鼻は常に詰まった状態だったのが完治いたしました。

抗生物質のクラリシッドの長期使用の副産物としてニキビが消えたような気がします。

ニキビもアクネ菌とかのせいですから抗生物質のクラリシッドのおかげで菌が殺されて治ったのかもしれません。

(神戸市中央区 yukaiさん)




喉が痛み、腫れた時にクラリスという抗生物質を処方されました。

うちの息子は喉が弱く、すぐに喉が腫れてしまいます。

先日も、喉の痛みは訴えていなかったものの、咳が尋常でないほど酷く、熱も出てしまったので病院に行きました。

すると、喉の痛みはなかったのに、ひどい腫れだったそうです。

あまりにも、ひどく、今後、気管支炎の心配もあり、「クラリス」という抗生物質を処方されました。

この「クラリス」は、抗生物質としては、結構、メジャーらしく、呼吸器系の疾患に使われます。

抗生物質とはいえ、すごく強い薬ではないので、子供によく使われています。

この「クラリス」ですが、子供にとっては、すごい味らしいです。

普段の薬は嫌がらない息子も、こればっかりは辛いようです。

でも、「良薬は口に苦し」という諺の通り、飲み始めてから、熱も咳も落ち着きました。

そして、この「クラリス」ですが、抗菌する以外にも、服用するメリットがいくつかあります。

まずは、気管を強くしながら、雑菌を抑制してくれます。

そして、咳の元となる厄介な痰を減らしてくれます。

そんな嬉しい効果もあり、息子は喉が弱いので、この「クラリス」には、よくお世話になっています。

抗生物質というと、今、耐性菌の問題もあり、服用する事に抵抗がある人がいると思います。

私も、その話を聞いてから抵抗があり、病院で先生にその事を伝えてみました。

でも、抗生物質を服用せずに症状が悪化して、重病になる事を考えたら、抗生物質を利用した方が良いとの事です。

きちんとした先生なら、症状を見て、必要な時に処方しているので安心して欲しいと言われました。

それも、そうだなと思い、それから、必要な時は、抗生物質に助けてもらっています。

「クラリス」に限った事では、ありませんが、抗生物質は処方された量は飲みきらなくてはいけません。

抗生物質をあまり飲みたくないからと、途中で止めてしまう事の方が、変な菌の増殖につながってしまうそうです。

(東京都 にゃんこさん)

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風邪で辛いときは我慢せずに抗生物質(アジスロマイシンやクラリスロマイシン)で対応しています。

とにかく一年中風邪をひく我が娘。

そして、その都度、娘の風邪をキッチリもらってしまう、ひ弱な私。

軽い風邪ですむ時もありますが、娘からもらう風邪は菌が強烈なのでしょうか、咳がひどくなることが多々あります。

以前も喉の痛みから始まり、その後、空咳がひどくなったことがありました。

こうなると市販の風邪薬ではどうにもなりませんので、すぐさまかかりつけの内科に受診しました。

普段は発熱しないとむやみに抗生剤を出さない内科の先生も、あまりの咳のひどさに抗生剤を処方して下さいました。

抗生剤には様々な種類がありますが、一番最初に出されたのは「アジスロマイシン」という抗生剤でした。

「アジスロマイシン」というと聞きなれない方もいらっしゃるかもしれませんが、ジスロマックのジェネリック版と言えばわかりやすいでしょうか。

この「アジスロマイシン(ジスロマックジェネリック)」は、マイコプラズマ肺炎やインフルエンザにも効果を発揮すると言われている、少し強めの抗生剤です。

そしてこのアジスロマイシンの一番の特徴は、1日1回の3日間服用するだけで効果が一週間続くという点であり、副作用も少ない安全な薬と言われています。

しかし、最近は抗生物質が効かない細菌が増えているからなのか、アジスロマイシンの効果があまりなかったため、「クラリスロマイシン」という抗生物質に変更してもらいました。

このクラリスロマイシンというお薬も、アジスロマイシン同様、様々な細菌感染症を治療する抗生物質であり、クラリスのジェネリック版のお薬です。

そして、このクラリスロマイシンは咳の風邪に有効だといわれていることもあり、先生がこの抗生物質に変更して下さったのだと思います。

その結果、咳が治まってきてとても楽になりました。

しかし、1週間ほどの服用でクラリスロマイシンをストップしたところ、再び咳が出てきてしまったため、更に1週間ほどお薬を追加して頂きました。

そうして、私の風邪は完璧に完治したのです。

抗生物質と聞くと、お薬を飲みなれていない方は不安に思うかもしれませんが、今は医学も進歩を続けていますし、安全な抗生物質もたくさんあります。

病院に受診して抗生物質を処方された場合は、病院の先生と薬局の薬剤師さんもお薬をチェックしていますので、安心して服用してください。

また抗生物質の注意点ですが、ご自身の判断で服用をストップすることは絶対に避けて下さい。

薬剤師さんにも良く言われることですが、病気の再発や完治に悪影響を及ぼさないためにも、抗生物質は必ず決められた回数をきちんと飲み切るようにして下さいね。

(神奈川県、横浜市、みこみこママさん)

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風邪をひいた時にクラリスという抗生物質を処方して貰いました。

私は以前に夏に物凄く酷い夏邪を引いてしまいました。

その夏風邪とは、物凄く咳が出る風邪で、私は生まれてからこんなにひどい風邪を引いたことがないというくらい、物凄く咳が出て辛い風邪でした。

仕事をしている日中も、夜寝る時もずっと咳が出っぱなしだったのが3日間くらい続きました。

そして私は家族に頼んで、家族がよく行っている内科の病院に連れていってもらいました。

そしてその内科のお医者さんに私の風邪の症状を見て貰いました。

お医者さんに「ここ3日間くらいものすごく咳が出て日中も夜もすごく辛いんです。」と言ったら、お医者さんは私の喉の状態と呼吸の状態を見てくれて、「風邪ですから、抗生物質を出しておきますね。」と言ってくれました。

私はその時はまだ抗生物質というお薬を飲んだことがなくて、抗生物質のお薬というのは強いお薬だからあまり飲まないほうが良いのではないかなと思っていました。

でも私はその時物凄い風邪を引いていたので、しょうがなくお医者さんの言われた通りに抗生物質を飲んで風邪を治そうと思いました。

そしてお医者さんに抗生物質の詳しい飲み方を教えてもらいました。

その抗生物質はクラリスという錠剤の飲み薬でした。

私はその抗生物質の飲み薬を、1日朝と夜に1回ずつ飲むようにしました。

抗生物質を飲み始めてから2日くらい経つと、ずっとひどい咳が出ていたのに
、ほとんど咳が出なくなりました。

それくらいこの抗生物質は効き目が強かったです。

やはり抗生物質を飲むと、風邪の症状が一気に治まるんだなと思いました。

このクラリスという抗生物質の飲み薬は飲みやすくて良かったです。

風邪が完全に治ったのは、4~5日くらいかかったと思います。

(北海道札幌市 モモさん)

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