「2014年9月」の記事一覧

膀胱炎の予防のためにDHCのクランベリーエキスを飲んでいます。

以前に一度膀胱炎になったことがあります。

その時は病院へ行ってクラビットという抗生物質を処方されました。

やっぱり泌尿器科の受診には抵抗がありましたが、背に腹はかえられないと思い、意を決して行きました。

病院の対応が悪かったというわけではないのですが、やっぱり恥ずかしい…ので二度と膀胱炎にはなりたくない!と思い、予防の意味をこめてDHCのクランベリーエキスを飲むようにしています。

クランベリーエキスを飲んでいると、トイレに行ったあとの不快感はなく、スッキリするように感じます。

薬を飲むよりはクランベリーのサプリの方が体にもよさそうと思って、続けています。

クランベリーはブルーベリーよりもポリフェノールや栄養素が優れている部分もあるらしく、肌もつやっとしてきたような気がしてうれしいです。

ベリー系の食べ物を摂取しようとすると、冷凍のものだったりジャムだったりすることが多いので、食べ過ぎるとカロリーが気になってしまいます。

クランベリーのサプリだと1日5粒くらいだったので、カロリーを気にせずいられます。

クランベリーサプリの値段もそんなに高くないのでお財布にもやさしいですね。

膀胱炎は1度なるとくせになってしまうみたいなので、普段の生活も見直しながらクランベリーのサプリで予防していきたいと思います。

(埼玉県 ぬいさん)

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感染性粉瘤(ふんりゅう)の治療にクラビットを処方されました。

わきの所に出来た感染性粉瘤(ふんりゅう)の溜まった膿を切開で出した後に皮膚科の病院で処方されました。

薄いオレンジ色の錠剤のクラビット錠500mgです。

薬局の受付で薬剤師さんが用意してくれた物を初めて見た時は、錠剤の大きさにびっくりしました。

膿を切開で出した後も炎症が残っていたので、患部の炎症の治まり具合を数日間隔の通院で様子を見ながら1日1回1錠を14日間ほど飲んでました。

病院に行った時は、化膿した部分の炎症がかなりひどかったので、1週間目だけでは、ぽっこり腫れあがった部分の炎症が引かずに2週間目の後半ぐらいで、ようやく、少し効果が出てくれました。

それでも、かなり強い炎症の時は、他の抗生物質よりもクラビット錠の方が早く抑えてくれるのでありがたいです。

炎症が落ち着いて腫れが引いても、また膿まないよう抑えるきる為に処方された分は飲みきる様にと、皮膚科の先生から指示されました。

副作用と言う点では、多少、下痢になったのとお腹がもやもやするような不快感みたいな物が少しだけありました。

それ以外は、特に目立った副作用はありませんでした。

強いて言うと錠剤が本当に大きくて、大人でも飲み込む時にのどに引っかかりかけたりと難儀しました。

(福岡県 ごまさばさん)

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