「2014年11月」の記事一覧

クラビット500で膀胱炎の熱が下がりました

「膀胱炎です。それもかなり重症ですよ」

昨年冬、38度もの熱が出ました。

時期的にインフルエンザか?と思い駆け込んだ病院で、インフルエンザ検査と一緒に尿検査も受け、医者から言われた言葉が膀胱炎です。

まさか膀胱炎で熱が出るなんて。晴天の霹靂でした。

かなり重症と医者は言ってましたが、全く自覚症状がありませんでした。

よく聞く、下腹部の痛みもなく、トイレの時に痛いわけでもなく、残尿感もありません。

強いて言えば、寒くてトイレに行くのを我慢していたのと、汗をかかないので水分をあまり摂っていなかったことでしょうか。

膀胱炎と知らずに、安易に市販の解熱剤を飲まなくて良かったです。

知らず知らずに膀胱炎が悪化して、腎盂炎になったら大変ですから。

病院で処方されたのはクラビット500という薬です。

クラビットには殺菌作用があるのだそうで、5日分袋に入っていました。

1日1回飲めば良いそうです。

さっそくその日から、クラビットを飲み始めました。

膀胱炎の症状はなかったものの、意識して水分を取り、我慢せずにトイレに行くよう心がけました。

クラビットの副作用として、吐き気などがあるらしいですが、幸いなことに、そういう副作用の症状は出ませんでした。

膀胱炎の熱はあくる日には平熱に戻りました。

(富山県 さるさるさん)

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クラミジアの治療のためにクラビットを服用しました

妻が婦人科検診を受けた際にクラミジアと診断され、特に私に自覚症状はありませんでしたが、妻がかかった医者の勧めで私も調べてみてもらったところクラミジアが確認され、クラビットの服用を行いました。

子供のころからちょっとアレルギー体質のため、副作用がでないか少し気になったのですが、服用したのは1-2週間もなかったと思いますが、その間まったく薬の副作用のようなものを経験することはありませんでした。

そもそもクラミジアに観戦していたと気づかないほどなにか症状に悩まされていたわけでもないので、薬を服用することで例えばかゆみなどがの症状が治まるということもまったく感じませんでした。

クラミジアの検査には尿検査をしたとおもいますが、検査結果が出るのに時間がかかりもしかしたら予想より長い期間薬を服用することになるかもしれないと告げられていましたが幸いにも予定通りの服用期間で治りました。

毎日服用しなくてはいけないのですが、たまに仕事で忙しく服用するのを忘れたこともしばしばあったのですが、大きな問題も起きず無事に直ったのでほっとしています。

総括すると服用において特に悩まされるようなことがおきなかったのですが、しいてあげるならばやはり性病科にかからなくてはいけないため、病院への出入りや薬局で薬を出してもらうのが非常に恥ずかしかった記憶があります。

物の本では服用することでアナフィラキシーショックなどのリスクもあるとあったのでどちらかというとそういった肉体的な副作用を心配していましたが、実際に悩まされてたのは恥ずかしいという心理的な問題でした。

(海外 ヒロアキさん)




排尿中にムズムズ。尿道に違和感を感じて、膀胱炎かなと思ったらクラビットを処方してもらっています。

わたしは看護師をしていました。

病棟の勤務はとても忙しく、入院や退院が重なると休憩をとることもできないほどです。

トイレに行きたいなと思ってもそのタイミングでナースコールが鳴ったりして、トイレに行くタイミングを逃すことがあるほどでした。

そんな時に必ずなるのが膀胱炎です。

私にとっては膀胱炎は職業病といってもいいほどでした。

もうなるとわかるのです。

はじめにトイレにいってなんだが排尿中にムズムズして、違和感を感じます。

そして排尿の最後に痛みがくる、そして残尿感があるという症状があるとこれはもう確実に膀胱炎です。

それ以上になると今度は血尿が出てしまうことも分かっていたので、私は、いつも膀胱炎症状があると病院を早めに訪れ、クラビットを処方を受けていました。

その点では病院で働いているとすぐに処方を受けることができたので、良かったですね。

クラビットは病院でもよく用いられる薬ですし、私もよく効く薬なので愛用しています。

膀胱炎かなと思った時点で飲み始めると、症状がひどくならないうちに症状が改善するのでとても助かっています。

あとは水分をしっかりとって綺麗な排尿を心掛けるだけです。

ただこの薬は少し高いなという印象があります。

3割負担の費用なので支払うことはできますが、ジェネリック医薬品やほかの抗菌剤に比べても、少し高いなという印象があります。

でもよく効く薬ですし、体質にも合っていると思うので、薬を変えるつもりはありません。

膀胱炎にはやはりクラビットを内服してきたいと思っています。

(マレーシア、ひろさん)

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軽い膀胱炎治療にクラビット錠が効きました。

私は第三子を妊娠してから膀胱炎になりやすくなりました。

ある時に下腹部痛を感じ、下腹部だからと思い婦人科で診察を受けると軽い膀胱炎だと診断され、抗生物質を飲むように言われました。

軽いものだから一日一回昼食後に服用するクラビット錠500mgを二日分で効果があるだろうということで病院でお薬をもらいました。

薬について自宅のパソコンで調べてみると色々と怖いことも書いていましたが、病院で頂いたのだから大丈夫だろうとさっそく頂いた薬を服用しましたが、一日目はさほど効果を感じませんでした。

鈍痛は続き、本当に二日分だけで完治するのか不安でしたが、二日目にはすっかり鈍痛は治まっていました。

抗生物質は症状がなくなっても出された分きちんと飲まないといけないと聞いていたので、二日目も抗生物質を服用しました。

膀胱炎といっても私が感じる症状は腹痛だけだったので、二日目からはもうすっかり普通通りでした。

本当に軽いものだったようです。

一応薬剤師の方からの説明で副作用についてきいていましたが、副作用はとくにありませんでした。

それからもトイレを我慢したりするとまた同じ症状に悩まされ病院に行くことになり抗生物質を服用してきましたが、すぐに症状は良くなるし副作用もないので特に不満もありません。

(東京都 さやかさん)

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細菌性の胃腸炎で使った抗生物質はクラビットでした。

私はつい最近、細菌性の胃腸炎にかかりました。

初めはただの風邪かと思って病院に行って診察してもらったところ、原因は分からないけど胃腸からくる風邪とのことで、「クラビット錠500mg」を処方されました。

胃ももちろんですが、腸がすごく弱ってしまって、ひどい下痢が一週間ほど続いていたので、毎日1回分を14日分処方されていたのでそれを毎日飲んでいました。

もう胃腸炎の症状が出て10日くらい経ちますが、大体8日間は毎晩飲んでいました。

今ではもうすっかりおなかの調子は良くなっています。

しかし、抗生剤にはおなかを下す、軟便になりやすいという副作用があり、胃腸の荒れやすいものです。

だから胃薬や整腸剤も合わせて服用するように言われました。

今思えば、熱はすぐ下がったのに下痢が一週間も続いたのはこの薬のせいだったのかもしれません。

ですが、私の場合あまりにも食欲がなく、ヨーグルト一つ食べる程度で薬を服用したから胃の粘膜が抗生剤に傷つけられてしまったのかもしれません。

注意してもらいたいのは、クラビットは一日何度も服用してはいけないということです。

大の大人でも大量に服用すれば必ず胃腸が荒れます。

どんなに胃腸の調子が悪くても、抗生剤なしには治らないのでやはり必要不可欠です。

ある程度の副作用は我慢して、できるだけおなかに優しいものを食べてからクラビット錠を服用すればいいかもしれません。

(広島県 A・Tさん)

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腸の炎症にクラビットを合計10日飲んで治りました。

祝日の夕方から、右側の下腹部が痛くてたまらなくなった上に熱も出てきました。

休日なので、少し遠い夜間急病センターまで夫に車で連れていってもらいました。

センターでは、血液検査の結果、白血球の数が通常の2倍くらいになっており、腸に炎症が起きているのだろうという診断で、抗生物質のクラビット250mgを2錠だけもらいました。

帰宅後飲むと腹部の痛みが多少治まったような気がしましたが、それでも痛みと高熱で眠れぬ夜を過ごしました。

一夜明けて、近くのかかりつけの医院に行き、前日のことを説明して、診察を受けました。

先生は再び血液検査と腹部エコーをしてくださり、大腸憩室炎かもしれないという診断でした。

そして同じクラビットの500mgを1日1錠で5日分処方されたのです。

それを飲むと徐々に痛みが消え、熱も下がってきました。

処方された5日分を飲み終わるころにはほとんどよくなったと思っていました。

ところが、2日ほどおいて、再び痛みが復活し、微熱が出てきました。

それでもう一度医院に行き、今度はクラビット250mgを1日2錠でまた5日分出されました。

クラビットを合計10日間飲んだことになりますが、それでどうにか治ったと思います。

その後もしばらく軽い腹痛は続きましたが、白血球数が元に戻ったので、もう気にしないことでいることにしました。

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