「2015年3月」の記事一覧

クラミジアにかかり抗生物質クラビットで完治しました。

以前クラミジアという性病にかかった時、クラビットという抗生物質を処方してもらって完治できたことがあります。

性病というと女遊びしすぎじゃ?って思われそうなんですが、実はクラミジアにかかるまで女性経験は当時交際3年目になる彼女だけで、他の女性は知らなかったんですが、クラミジアに感染しました。

感染経路は彼女の浮気相手からってことなんですが、浮気や女遊びをしていなくても性病に感染するので、エッチをする限りは他人事ではないっていう認識をもってもらえるといいと思います。

クラミジアにかかると、最初は男性器の痒みとオシッコをする時に変な感じがする、違和感(尿道に刺激を感じる程度で痛みはない)を感じましたが、この時はまさか自分が性病に感染してるなんて思わず、気のせいだろうと放置していました。

一週間ぐらいたつと、男性器を掻いてたからか包皮と玉が真っ赤に晴れ上がり、掻きすぎたせいか妙な汁(傷口に出るようなもの)が出るほどになりました。

オシッコする時の違和感も、この頃になると痛みに変化してきたので、最初は自然治癒するだろうと気にしてなかったのですが、さすがにこれは普通に治らない、どんどん悪化する一方だと気づいて泌尿器化で見てもらいました。

おそらく性病感染してるということで、血液検査をしてもらいました。

病名がハッキリしたのはその日ではなく三日後に再診してもらった時で、クラミジアだと教えてもらいました。

淋病ではないのはその場でわかったので(淋病はその場でチェックできるようでした)、おそらくクラミジアだとお医者様はわかっていたようなので、抗生物質のクラビットを2週間分と男性器に塗る塗り薬と痒み止めを処方してもらいました。

オシッコする時の痛みは初日からマシになるのはわかりましたし、三日目になると違和感程度まで収まり、一週間経過ぐらいにはなんら異常を感じられないほどになりました。

包皮の痒みは三日目まで酷い状態が続いたんですが、一度腫れが引き出すと治っていくのは早いもので、こちらも一週間ほどで元通りになってました。

塗り薬と痒み止めは一週間目で飲むのをやめ、抗生物質は2週間キチンと飲み続けないと菌が死滅しないと言われたので、キッチリ飲みきりました。

これでなんとかクラミジア菌は退治できたようで、無事完治しました。

もし抗生物質がなかったらどうなっていたんだろうって思いますし、ほんと助かりました。

(大阪府岸和田市 ペンネーム:チェストォさん)

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気管支炎を治すために抗生剤(クラビット)を服用しました。

風邪をこじらせて気管支の辺りに炎症が起きていそうな自覚症状あり。

「これはまずいかも。」と思って診療所を受診した時に抗生物質のクラビットを処方されたことがあります。

もっとも最初から処方されたわけではありません。

最初は弱めの抗菌剤を処方されたと記憶しています。

最初に処方された抗菌剤の名前は忘れました。

とにかく3日間言われた通りに飲んだものの咳や熱が治まりませんでした。

37度後半の発熱が続きました。

熱冷まシートを貼ったり、寝る時には水枕をしたりしました。

それでも効かない。

3日経って先生に診せに行きました。

その時に処方されたのがクラビットです。

いつも平静な先生の顔に微かな緊張が漂いました。

クラビットは強いお薬なんだなと思いました。

処方は1日3回、朝・昼・夕食後。

クラビットを1日飲んだら、しつこかった発熱が治まってきました。

37度に下がったのです。

翌日には平熱に戻りました。

咳が軽減するのは少し遅かったと記憶しています。

黄色い痰は3日目にも出ました。

でも、クラビットを飲み続けたら、明らかに痰の絡み具合は改善されました。

痰絡みの咳が減ったのです。

指示された通りにクラビットを3日間飲んでから、また受診しました。

熱は平熱に戻り、痰絡みの咳は減っていました。

クラビットの処方はそれで打ち切られました。

クラビットはとても強力な抗菌剤なのだという印象があります。

(熊本県 はなしのぶさん)

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抗生剤クラビットで膀胱炎を治しました。

都内在住の20代会社員女性です。

以前、仕事中は絶えず動き回り、なかなかお手洗いに行く時間がとれない日が続いていました。

そのため意識的にあまり水分をとらず、1日でお手洗いに行く回数は4~5回ほどでした。

そんなあるとき、お小水をしていると、排尿時の痛みがあるような気がしたんです。

あれ?痛いな…と思っても、特に気にせずなにも対策しませんでした。

そして翌日、排尿時痛はさらに増し、驚くほど残尿感と切迫感がでてきたのです。

お手洗いに行っても5分後にはむずむずし、またお手洗いに行く…といった状況でした。

さすがにまずいと思い、泌尿器科にかかると「典型的な膀胱炎です」とのこと。

医師から1週間分の「クラビット」という抗生剤を処方されました。

クラビットを飲んだ当日は特に変わりなく、排尿時痛と少量ですが血尿、それと残尿感にひたすら耐えていました。

しかし次の日、うそのように排尿時痛はなくなり、残尿感もだんだん減っていったんです。

医師からは1週間分のクラビットをすべて飲み切ってくださいと指示されましたが、膀胱炎の症状は3日目ほどで完全になくなりました。

抗生剤の威力には本当に感心しました。

市販にも膀胱炎に効くお薬やサプリメントが販売されているようですが、わたしが利用したクラビットは医師からの処方でしか利用することができません。

それでも効果はてき面でした!予防が一番大事ですが、つらい膀胱炎の症状がでたら早めに対策することをおすすめします。

(東京都 うたさん)

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