クラミジアの治療のためにクラビットを服用しました

妻が婦人科検診を受けた際にクラミジアと診断され、特に私に自覚症状はありませんでしたが、妻がかかった医者の勧めで私も調べてみてもらったところクラミジアが確認され、クラビットの服用を行いました。

子供のころからちょっとアレルギー体質のため、副作用がでないか少し気になったのですが、服用したのは1-2週間もなかったと思いますが、その間まったく薬の副作用のようなものを経験することはありませんでした。

そもそもクラミジアに観戦していたと気づかないほどなにか症状に悩まされていたわけでもないので、薬を服用することで例えばかゆみなどがの症状が治まるということもまったく感じませんでした。

クラミジアの検査には尿検査をしたとおもいますが、検査結果が出るのに時間がかかりもしかしたら予想より長い期間薬を服用することになるかもしれないと告げられていましたが幸いにも予定通りの服用期間で治りました。

毎日服用しなくてはいけないのですが、たまに仕事で忙しく服用するのを忘れたこともしばしばあったのですが、大きな問題も起きず無事に直ったのでほっとしています。

総括すると服用において特に悩まされるようなことがおきなかったのですが、しいてあげるならばやはり性病科にかからなくてはいけないため、病院への出入りや薬局で薬を出してもらうのが非常に恥ずかしかった記憶があります。

物の本では服用することでアナフィラキシーショックなどのリスクもあるとあったのでどちらかというとそういった肉体的な副作用を心配していましたが、実際に悩まされてたのは恥ずかしいという心理的な問題でした。

(海外 ヒロアキさん)




コメントを残す

コメントを投稿するにはログインしてください。

サブコンテンツ

このページの先頭へ