クラビット500で膀胱炎の熱が下がりました

「膀胱炎です。それもかなり重症ですよ」

昨年冬、38度もの熱が出ました。

時期的にインフルエンザか?と思い駆け込んだ病院で、インフルエンザ検査と一緒に尿検査も受け、医者から言われた言葉が膀胱炎です。

まさか膀胱炎で熱が出るなんて。晴天の霹靂でした。

かなり重症と医者は言ってましたが、全く自覚症状がありませんでした。

よく聞く、下腹部の痛みもなく、トイレの時に痛いわけでもなく、残尿感もありません。

強いて言えば、寒くてトイレに行くのを我慢していたのと、汗をかかないので水分をあまり摂っていなかったことでしょうか。

膀胱炎と知らずに、安易に市販の解熱剤を飲まなくて良かったです。

知らず知らずに膀胱炎が悪化して、腎盂炎になったら大変ですから。

病院で処方されたのはクラビット500という薬です。

クラビットには殺菌作用があるのだそうで、5日分袋に入っていました。

1日1回飲めば良いそうです。

さっそくその日から、クラビットを飲み始めました。

膀胱炎の症状はなかったものの、意識して水分を取り、我慢せずにトイレに行くよう心がけました。

クラビットの副作用として、吐き気などがあるらしいですが、幸いなことに、そういう副作用の症状は出ませんでした。

膀胱炎の熱はあくる日には平熱に戻りました。

(富山県 さるさるさん)

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